2014年4月27日日曜日

ちなみにホリエモンさんは、というと…@幕張メッセ


ちなみに
ホリエモンさんは、
本日幕張メッセで行われていた、ニコニコ超会議で
相撲をとっていたようですね(笑

<雑記帳>幕張メッセで大相撲巡業…ネット中継8万人視聴 (毎日新聞 - 04月26日 19:36) http://mixi.at/a6SWRYh
稽古の様子がネット中継された…のかな。
幕張メッセで相撲は取ったのかな?
映像見てみようw
このニコニコ超会議、チケットってそんなに高くないんですね
行きたいなーって思った。
来年はいこうかな!

与沢翼氏「もはやお金がない」、税金滞納で愛車売却や事業縮小など報告。


与沢翼氏「もはやお金がない」、税金滞納で愛車売却や事業縮小など報告。

http://mixi.at/a6SbYZa

まさかの破産宣言!?
早かったな…


2014年3月30日日曜日

【月収1億円の秘密】



消費税増税。


サラリーマンとして働く場合月収や年収は簡単に上がる事は
無いのに今春8%、来春10%の増税。


支出ばかりが増え生活を圧迫するばかりで日本に住んでいること自体が
リスクとなりかねません。


2013年の完全失業率は4.0%。

改善傾向にあるとはいえ、まだまだ高い数値です。


アベノミクス効果は大企業にとってのことで、それが中小企業に反映され、
さらに従業員に還元されるには相当な時間がかかります。


そうなれば、

"リストラ"

"雇い止め"

"少数スタッフ制へのシフトによる負担増"

など雇用者は企業側からの圧迫から逃れようもありません。


また、パソコン、インターネットが普及してからというもの、
これまでのビジネス構造がガラガラと音を立てるように激変しています。


あなたはこの時代の変化の対応に十分できていますか?


すでにリストラされかけていたり、会社が減収減益になったり、
雇用の不安もあるのではないでしょうか。


"時代について行けてますか?" 

"時代に取り残されていないですか?"

"将来のビジョンは明るいですか?"

"大丈夫ですか?"

企業で少ない給与で朝から晩までフルシフトで働いている方が溢れている
一方では会社の給料以外の収入を得る人たちが少しずつ増えています。


インターネットを活用し "情報流通を活発化 " して稼ぐノウハウが
広まっているからです。


それは、せどり・転売といった物販だったり、FXや株取引の金融だったり、
また、ブログやSNSを利用しての情報などのことなのです。


そうして会社からの給料以外の収入を得られるのが、会社に危機があってもあなたは
個人として力強く生きられるのです。


与沢翼という人物をご存じでしょうか?

テレビ出演や著作を多数こなすこの業界のTOPを走り続けるの人物です。

彼は後進を育てるためにやっきになっており、下記のページでもそのことについて触れています。

→ http://123direct.info/tracking/af/741811/0xtxtZFJ/

私があなたに今日お伝えするのは彼のやり方を少しでも吸収して欲しいからです。

そうすることで、あなたが力強い人生を送る為の多くの知恵を得られると思うのです。

今の仕事だけがあなたの人生ではないですし、あなたがあなたらしく生きられるのがあなたの人生だからです。

→ http://123direct.info/tracking/af/741811/0xtxtZFJ/



2014年3月8日土曜日

【モチベーション2.0→モチベーション3.0】


【モチベーション2.0→モチベーション3.0】

あなたはこの時代の変化をご存知でしょうか?

「モチベーション3.0」

これはダニエル・ピンクが、
自身の著書の中で20世紀型ビジネスに、
警鐘を鳴らしたことから生まれた言葉です。

競争がなければ、成果が上がるわけがない。
優秀な結果を出した人には、それに応じた報酬を。
結果を出せない人には、それなりの待遇を。

これがモチベーション2.0の考え方です。
いわゆる「アメとムチ」の考え方です。

しかし、どうでしょう。

ルーチンワークが中心であった時代に
有効だったモチベーション2.0は、
創造性を必要とする現代の職場では、
全く機能しなくなってきております。

活力を失った日本。

そこで、唱えられたのが
「モチベーション3.0」の考え方です。

どのような考え方かというと、

「仕事自体の面白さ」や
「自分の成長を実感すること」など、
内から溢れ出る"やりがい"によって
仕事に取り組んでいる人のことを指します。


人間は誰しも、
好きな仕事に思いっきり挑戦してみたい。
そういった感情を持っているはずです。

しかし、
綺麗ごとばかりでは生きていけません。

家族を守る為、借金を返す為。

様々な理由から、
嫌々仕事を続けている方も多いでしょう。

では、もし"やりがい"と"高額報酬"
この2つを兼ね備えた、
日本でほとんど認知されていない
全く新しいビジネスがあるとしたら…

あなたも興味がありますよね?

今だけその驚愕の内容が、
完全無料で公開されております。

→ http://123direct.info/tracking/af/741811/xKoLKheC/

公開されたのは「第4のビジネス」

活力を失った日本を再生する為の鍵となる。
最後の切り札です。

既に先進国アメリカでは、
医者や弁護士と並ぶほど
権威性の高いビジネスとして認知が進み、

子供から
「大きくなったら
 お父さん(お母さん)のような仕事がしたい」

そう言われるような、
素晴らしいビジネスです。

リアルビジネスでありながらも、
ネットビジネスのような参入障壁の低さ、
ノーリスクを実現したこのビジネス。

期間限定の公開ですので、
気になる方はお早めに情報を手に入れることを
強くオススメさせて頂きます。

→ http://123direct.info/tracking/af/741811/xKoLKheC/

あなたがもし、
モチベーション2.0の状態で働いているなら…

一度しかない人生。
今日からモチベーション3.0の人生を歩みましょう。

2014年3月4日火曜日

ホリエモンと与沢翼の違い


【堀江貴史さんと与沢翼さんの違い】

注:あくまで個人的見解です

基本的に世を騒がせるような人って好きです。憧れます。
ああいう人になりたいと思う…ようなそうでないような気もしますが(笑)
日本には必要な人達だと思います。

僕のイメージとしては
【堀江さん】は会社を日本一に大きくしようとした人、宇宙事業を進めてる人、
自分が面白いと思うことをやる人
というイメージです。
(ここでは触れませんが、ライブドア事件は擁護派…?
堀江さん自体をそこまで悪と思っていない。)
ライブドア時代は、会社を大きくしつつ、IT分野にかかわることで、
日本の技術を色々進歩させてくれたと思います。
孫正義さんとか堀江さんとか着眼点がするどいですよね。
ただ今は上記に書いたように自分の面白いと思ったことをやってるっていうイメージ。
自分にとっても便利なサービスを生み出すとか。
アプリの開発とかってそんなイメージです


ベストセラーのゼロを読みましたが、なんでか説得力あるんですよね
すごーく純なことが書いてあります。
批判するわけでは決してないんですが、彼がそこまで純な人かというと…(笑)
という感じはしますが、日本にとって必要な人じゃないかなーって思います
あと何年かしたらまた会社作れるらしいので、そのときの動きもすごく興味深いです!

【与沢翼さん】は
言葉だけで書くとすごーくイメージ悪いんですが
お金持ち、お金儲けのだけの人

という印象です(笑)
まだまだ実際にどんなことをしてるのかとか頭に入ってこない感じです。
でも最近ホームページを見ると、グループ企業でリクルートを募集しているのとか知って
すごいなぁと。

基本的に、お金ーっていうとイメージが悪いんですけど、
実際のとこ何がイメージ悪くさせてるのかって考えてみませんか?

生きていくには大体お金が必要ですし、
彼がお金もちなのは事実として、お金を使えば、消費税なりの税金もろもろは
日本という国に流れることになる。あるいはその物を売ったお店が儲かり…と。

犯罪を犯してなければ(法を犯してなければ?)お金儲けることは悪じゃないんですよね
悪なのは(経済社会の日本としては)お金を儲けて溜め込んでる方が悪なんですよ。

それに個人的に最近すごーく思うのは、(ちゃんとした)会社ってのはそれだけですごいな。と。
従業員を雇うということは、ちゃんと働けば、その人たちがちゃんと生活できるように保証ということ。
まぁだから与沢さんも、儲けたお金で、何人も何百人?も雇ってるわけだから
それだけで凄いことだと。あと会社として儲けてるなら法人税を払っているわけで
日本のためにもなる、と。

まぁ一番、興味深いのは、彼がその凄い儲けたお金で個人として遊ぶだけでなく
この先どんなことをしていくのかなぁってところですかね。
料亭?を買収したとかってのはひとまず、少し注目ですかね。




「秒速で10億円稼ぐありえない成功のカラクリ」


(画像クリックでAmazonサイトに行き購入することができます)


感想
なるほどな…こういうカラクリで与沢さんはやってきたのか…
とても感心いたしました。
平凡な人生を歩む自分には今はまだ到底無理だけど、
いつかこういう事を真似してみたいな。


内容紹介(amazonより)

決して、悪用しないでください。

2011年9月、たった1人でインターネットビジネス業界に本格参入し、
わずか半年で7億円を稼ぎ出すと共に、ネットビジネス界のカリスマにのぼり詰めた与沢翼。
2012年4月には、新会社「Free Agent Style」を設立。
六本木に260坪のオフィスを構え、21世紀型の働き方「フリーエージェント・スタイル」の啓蒙・普及を開始し、
グループは11社以上、年商見込み50億円、社員数100名超の会社に急成長させる。
そんな現在、最も注目されている若手起業家である与沢翼の成功の特徴は、そのスピードであり、
与沢氏自身も「秒速で稼ぐ」が口癖である。
本書では、年収12億円とも言われ、「ネオヒルズ族」として今、最も注目されるカリスマ・与沢翼の
「秒速で成功するノウハウ」のすべてを紹介する。

はじめに あなたが成功できないのには理由がある
序の法則 マインドセット あなたは選べる。成功するのか、凡人のままでいるのか
第1の法則 願望実現 自己洗脳は最強の成功法則である 
第2の法則 お金儲け お金と投資の真実を学びなさい 
第3の法則 成功戦略 この世で最も尊いものは、アイデアと他人のふんどし 
第4の法則 勉強法 成功者を徹底的に分析し、愚直にマネしなさい 
第5の法則 人を動かす すべては感情操作でうまくいく
おわりに 究極、勇気があるかないか

与沢翼とは何者か

与沢 翼(よざわ つばさ)
1982年11月11日生まれ。早稲田大学卒業。株式会社Free Agent Style Holdings代表取締役会長。
小学生の頃から商売を始め、高校は3日で中退。
30以上の職種を経験し、自身でも洋服やバイク、車の転売、仲介のビジネスを興す。
19歳の春に勉強を開始し、大検を取得し9カ月後、早稲田大学社会学部に入学。入学後、弁護士を志すも、年商120億円の事業家のカバン持ちを経てベンチャー起業家に転身。
23歳、大学4年次に学生起業し、わずか3年半で月商1億5000万円の会社に成長させるが、6年目に倒産。
その後、2011年9月、たった1人、手持ち10万円の資金からネットビジネス界に参入し、わずか半年で7億円を稼ぎ出す。

2012年4月、新会社「Free Agent Style」を設立。
21世紀型の働き方「フリーエージェント・スタイル」の啓蒙・普及を開始。六本木に260坪のオフィスを構える。
インターネット広告代理、ASP、eラーニング、WEBコンサルティング、DVD製品の販売など、現在、グループは11社以上、年商見込み50億円、社員数100名超の会社に成長する。
また、共栄ボクシングジムとの業務提携、東京ガールズコレクションのメルマガ部門の買収、西麻布の会員制料亭の買収、出版社ゴマブックスへの5000万円の出資など、各方面に投資を行っている。

2017年、年商1000億円のグループ企業を目標にビジネスを展開し続ける。
その他に類を見ないスピードで成功する姿にメディアも注目。
テレビ番組「笑っていいとも」「ダウンタウンDX」「有吉ジャポン」「ありえへん∞世界」、雑誌「週刊新潮」「週刊ダイヤモンド」「AERA」「週刊ポスト」「東京ウォーカー」、ラジオ「J-WAVE」など多数出演。
今、最も注目を集める若手起業家である。著書に『Super Free Agent Style』(角川フォレスタ)、『秒速で1億円稼ぐ条件』(フォレスト出版)がある。

wikiなどから引用しました。